イコロの森

ガーデン日記

2017.12.2作業

まだまだ外作業


道内の雪のニュースを見つつ、イコロには雪が全くないので現実味がありません。

土はカッチカチだから穴を掘ったりはできないけど、地表の作業はまだまだできます。

まだまだ粘りますよ~。

 

今日は、ナチュラルガーデンのそうじとサンゴミズキの剪定。

 

タカバヤシが古くなって木質化激しいサンゴミズキの枝をバシバシ切っていきます。

ずいぶんスッキリして明るくなりました。

これから出てくる新芽を見極めながら樹形を整えていきたいです。(来春余裕があれば。。。)

 

同時進行で落ち葉やホスタの葉が凍って張り付いているのをガリガリとレーキで削って剥がして、ブロワーで飛ばして集めます。

凍っちゃう前にできたら、こんなに手間がかからないんだけど、まぁそれは言っても仕方ない。。。

雪が無くて作業ができるだけでも、良しとしなければね。

 

そんで各所に作った落ち葉の山をせっせとフレコンに詰めます。

 

少し詰めるごとに足でギュツギュと踏んで、隙間をなくします。

パンパンのフレコン2袋分の腐葉土予備軍ができました。

園路からはちょっと見えちゃうけど秋までこのまま置いておいて、堆肥化が確認できたら、また花壇に戻したいと思います。

 

先日のウッドランドガーデンでの作業では、クマが怖かったので奇声を上げながら作業しました。

今日は、タカバヤシのクマ鈴。

一応ね。

 

 

 

 

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